ふくろうの知恵袋blog

ふくろうさんの言葉をお届け☆#臨死体験#自然農#人間の見方#人生相談など幅広いジャンルを伝えます。

おかえりなさい。

今まで私は腹で想えと言い続けてきました。今日は、もう一度説明したいと思います。

他人(ヒト)の為に何かをする行為、そこには自分が在るからできるのですよね。

善と悪、そこに自分が存在するから生まれてくるものです。

釈迦は「無」を教えました。そして、「中道」を教えました。

他人と自分の間、そこには何があるのでしょう?(ここ、ポイントですよ。よ~く考えてね)

我々は何をやってもダメなのです。結局、自分が存在してしまうんです。

すると、欲になり望みという欲になる。何をやってもダメです。

「あなたは川に落ちた葉の一枚だよ」と以前に言いました。覚えていますか?

川に落ちた葉は何もできません。ただ感じるだけです。他人も助ける事はできません。ただ想い感じるだけです。

感じる事想う事は考えても出てくるものではありません。

私には逢えない子がいる。でも抱きしめたいとは思わない。逢いたいとも思わない。元気でいてくれとも思わない。ただただ愛おしいだけ。我が子を感じればそれでいいと思う。

今我々は高い頂きに立たされている。見渡す限り山、山、山だ。その頂きであなたは何を想うね?

何にもできやしないよ。無力だ。出来ることといえば感じ、想うだけだ。

お腹の思考が目と通じた時、我々は全く違うものを見る事になるだろう。

私は今とっても楽しんでいる。二度と見る事のないこの世界を眺めていることを。

我々はこの世界には存在していない。あなたはいないんだよ。この世界に居ると思い込んでいるだけなんだよ。

さぁ、静かに眠りなさい。

そして、湧き出てくる「モノ」を感じなさい。ただそれだけの事なんだよ。何の事もない。

ただそれだけです。

何にもないんです。

何にもないんですよ。

絵を描きたいと思ったらやりなさい。

唄が口から出てきたら歌いなさい。

編み物がしたくなったらやりなさい。

空をみていたいと思ったら好きなだけ見ていなさい。

終わりますよ。終わって元の所に戻りますよ。

元の所に戻ってもあなたはいません。

ただ何かを感じているあなたらしきものが在るだけです。

静けさが在るだけです。

おかえりなさい。あなた・・・。

 

追伸。これからこの世界は平均になっていく。波から出たモノは消えていく。50kgが45kg。少しずつ軽くなっていく。だから、疲れなくなっていく。

そして、病気がなくなっていく。太陽の前に月が変化していく。

温度は平均。高低も平均。それは感じなくなるという事だ。

もう近づいているよ。もう少しだ。

 

ふくろう

お久しぶりです。

この世は投影された世界。今生きていると思われる我々の世界(マトリックス

我々は意識の世界で生きています。我々の本来の本体は、全く違う所に存在しているのです。

そして、我々の本体、意識体が創り出しているのが今いる世界の反対の裏側の世界。まぁ言わば今我々が立っている世界の真反対に、同じような世界があるということです。

その世界が意識の世界においては強い世界になります。そのもう一つの裏側の世界で色んなものが創造されたり、考え方も創られたりしていっています。

それを北極の穴から飛び出して、この世というのが投影されているのがこの世の仕組みです。

ですから、「我々の意識次第で、考え次第でこの世は変わる」というような事を言う人がなぜいるのかといば、「この世は投影されている世界だから、我々次第で変わる」という事になります。

「この世はとってもひどい世界だ」そう思いますよね?でも、これは我々の成した事なのですよ。誰も攻める事はできない。自分が悪いのです。

我々の本来の世界は、今我々が思っている常識や考え方は通用しません。全く考え方が違うのです。

本来の真理というものが根本的に違う。それに気づかない限りこの世は変われない。

例えば、人に対する想いだとか、人に対してのやさしさ、そしてそれを行動に移したりするが、それらが果たして本当に正しいものなのかどうなのか?という部分なのです。

愛について言えば、ある特定の人を好きになる。好きだから、愛しているから、結婚したい、恋人になってもらいたい、こういうふうに思う。

果たしてそれは、好きだから相手と結婚したいのだろうか?その人と恋人になりたいのだろうか?まずここの根本から我々は想い直さなければならない。

これは皆さんもそれぞれで恋愛をしたことがあると思うので、ここはよく考える事ができると思います。あの好きになった時の感情をもう一度思い出してみて下さい。はるか遠い昔の方もいらっしゃると思うので、よーく思い出してみて下さい。

本当に今この世間で言われているような、歌の世界で歌われているような、そんな感情なのでしょうかね?

少なくともうちの夫婦は今俗世間で言われている好き嫌いの感情で夫婦になった夫婦ではありませんね。うちの奥さんもそう言われると考えちゃうのでしょうが、何か好きとか嫌いという感覚ではなく、遠い昔を思い出すような愛おしさ、懐かしむ愛おしさ、決して相手が必要なわけではないと思うのですね。

むしろ自分が今言ったように「懐かしむ愛おしさ」だと思いますよ。ここの部分の感情は非常に新しい感情だと思うので難しいと思いますが、自分が以前に「愛は違うよ」と言ったのはそういう意味なのですよね。

もっと俗世間で言われている愛は薄っぺらい。でも本来はもっと深いものなのですね。深みがある。そういう表現しかできないかな。

言葉が非常に限定されるので、ここの部分を言葉で説明するのは非常に難しい。昔の聖人たちもここを解っていたと思うが、言葉にするのが難しくて、足りないのですね。

音として発する言葉、それを耳で受け取って理解しようとする。ここの部分で我々は間違えている。

日本人は「目を見ればわかる」という言い方をしてきましたよね。本当にそうなのです。言葉ではない。家族の間ではよくわかると思う。何かが通じ合う。それは言葉じゃないのだと良く言うよね。

そこら辺の感情の部分を我々はもう一度再確認しないといけないよね。

今、世の中が大きく変わろうとしている。これは皆さんもすごく感じていると思う。この変わるのは「我々が変わりだした」ということなのです。だから、良い兆候ですよね。

我々の本来の住む所は夢の世界ですね。

夢とは何か?っていうことを説明すると、今立っている世界の真裏の世界に意識がいっている時、そこが夢の世界です。

だからどっちが本当か?というと、夢の世界が本当というか、意識が強い世界というふうに思った方がいいでしょう。

なぜ夢で予知夢を見る事ができるのか?それは夢の世界、要は今言ったように今いる世界の裏側の世界。その世界において行なわれる出来事が、北極の穴を通じてこっち側に投影されているのです。

ですから、我々の心次第で、気持ち次第でどんどんこの世界は変わっていくということです。

「えー!?それならもっと変わるんじゃない?」と思う方がいらっしゃると思うが、それは自分を高く評価しすぎで、あなたは意識的に高くはない。

もっと意識が高く高度であれば、もっとこの世は変わっているはず。でも意識が低いからかわらない。

よく「違う世界線に行く」と言っている人たちがいるが、自分は「違う世界線なんてない」とずっと言っていたが、皆さんの認識が悪いと思ったからそういう言い方をした。

違う世界線の方が良い世界だと認識ている。それは欲です。この世界で良い世界と悪い世界はない。

我々も今パラグアイに移住して10年以上経っています。そういう外国に行く人たちを「日本から逃げている」と言う人もいますよね。

でも、外国で住んでいる人は決して逃げているわけではないという人が結構います。実際に逃げている方も沢山いらっしゃる。

うちの場合は逃げるよりも、南米に何らかの縁がある。日本に居たんじゃ解らない、南米の来ないと解らないことがあったんでしょう。だから今ここにいるんですね。事実ここに来てから我々は意識として相当変わりだしました。

日本に居る時もマンデラを見ていたが、パラグアイに来てから激しくなり、町の中身がそっくり変わったり、訪ねていく家をいくら探してもない。普段行っている町なのに道が全く変わる、これに気づくようになったわけです。

今までは気づかなかった。「あら、おかしい」で終わっていた。南米という所は非常に面白い所なのですね。

よく龍の話をしますよね。日本自体が龍だと。でも大体世界の大陸は直線状のような形をしているのですね。本来は。

ですから、日本の真裏はどこなの?というと、直線状にすると、南米パラグアイにくる。

我々はパラグアイにいるが、日本にいるような感覚になる。それが龍や蛇の様に真っすぐになって、自分たちの感情などと連動して動く。

今大陸の地形も我々の意識でどんどん変わっていってますよね。ヨーロッパなんて小さくなって、特にロシアが小さくなってってるよね。

今、世の中がアメリカの支配が終わって、ロシアや中国の世界になっていく。でもね、結局国があるということは支配があるということなのです。

我々が今考えないといけないのが支配されない世界です。結局どうして支配の世界になったか?というと、自分の心の弱さ、他力本願が出たから。自分の意識が弱くなった為に、他人に依存するようになった。

それはなぜかというと、一番最初の元の本体の世界に変化が起きたからです。例えば自分は緑色、隣にいるのがオレンジ色、隣の垣根が良く見えたのかもしれない。

そこはさすがにふくろうさんにもわからないけれど、緑の人達が隣のオレンジが良く見えて羨ましいと思ったのかもしれない。

それが結局心の変化に繋がった可能性はあるかな。もしくは色同士が混じり合った可能性がある。

これは本当の元の世界なので、なかなかこの辺は難しくてわかりませんね。

ただ、我々は修正した方がいい。緑色なら、緑でいいんだ。人の事を羨むことはない。自分は自分です。ここの部分をこれから強く想った方が良い。

アメリカ大陸に入植者が移住する前は、話によるが一億まではいかないが、先住民がいて、1000以上の部族に別れていて、お互いに争いを起こしたりしてなかったそうです。昔はそれほどの争いはなかった。

だいたい歴史上で荒っぽいって言われているのはモンゴル人ですよね。チンギスハン。これに今記事を読んでいる人で関わっている人がいると思うが、このチンギスハン、世界を一番征服した者として有名ですよね。

侵略を重ねていった者、それがチンギスハン。モンゴル帝国だと言われてきた。

でもね、理由がなく、相手の国を責めたりはしないのですね。確かにモンゴルは荒っぽいのは荒っぽいです。

でも、相手が攻めてこない限り攻めない性格をしている。なぜヨーロッパまで行く事になったかというと、今で言えばモンゴルから大使みたいなのが送られていた。

ところがそれが殺されたりしたら、報復しますよね。あのヨーロッパ人ですよ。どんどん彼らは意味もなく人を殺します。ここは倫理観というかそういうのが全くないのが、この白人社会です。非常に低いですね。

今のアメリカの社会を見ても、トランプだとか言われているが言動をみても、非常に低いですね。かろうじて、プーチンが冷静に話しているというのはありますが、日本人から言わせるとプーチンもまだまだ言動が低いなと思う。

やっぱりその低さの裏は宗教でしょう。一神教があるからです。

だからどうしても、自分自身を出せないから、人間としてレベルアップができないのです。

日本人がなぜレベルが高いかというと、多神教だからです。多神教っていうのは神様が問題ではなく、自分が問題なのです。そりゃ八百万の神がいるのなら、神様の名前自体覚えられないでしょう。日本人ってそこがすごいんですよ。

一神教キリスト教のように神様が一人というのはレベルが低いから一人しか思い浮かべられない。そこだけを頼る事によって生きられる。

でも日本人は多神教、神様に言う時は感謝しかない。それは自分に向かって感謝しているようなものなんだ。それに自分も含まれていたというのが日本人にあったのが、教育されてすっかり忘れてしまったのでしょう。

屁理屈ばっかり言っている民族。人が生きるのに理屈なんて関係ないんです。

よく自分がツイートやっていた時に、「腑に落ちました」とか、そういう言葉しかないからそういう言葉が出たのでしょうが、本来自分の言葉で腑に落ちちゃいけないんですよね。自分の言葉を噛んで含まないといけない。

今の人は誰かの言葉をそのまま耳に入れ納得する。よくできるなと思う。

まず自分でかみ砕いて自分なりに考えていく。それが本来の思考なのでは?そういう面で今の人にたっぷり説教したいですな。低くなるな!

日本人としての埃を持ちたいのなら、自分が低くなるな。人の言っている事に一回ずつ納得するな。人の意見は参考なだけで、本来の真実は自分自身だけ。

そこをもう一度自分で思い直しなさい。そうしない限りこの世は変わらない。可哀そうなんていう気持ちをもつ、これは本当に優しいのか?

もう一度、今こそ問い直す時じゃないのかな、今とっても大切な時だと思う。

なぜ我々がみんな眠たくなってきたのか、それは今いる世界の真裏の世界に意識がいきだしたから。だから、眠たくなる。そっちの意識で生きている方が長くなっていく。

そうなればこの世の中の変化が解るようになり、それがマンデラでもある。

今完全に我々の意識が夢の世界へ移行してしまえば、太陽と月はそっちにはない。

昔自分が言った色の世界って良い方したのだが、太陽みたいにさんさんとふりそそぐ世界ではなく、灰色の明るさが一日中広がっているそういう世界です。

北極の大きな穴はもう一個の本当の世界に通じている穴ですね。そこの穴から投影されてこの世の中は出来ている。天上のドームがなぜあるのかというと、そこに反射して映し出している形をとっているから。

だから、天上の上も水なわけだ。子供が観ていたドラえもんでは、水の中の世界にドラえもんたちが行った時に、しずかちゃんがシャワーを浴びたいと言う。ドラえもんが「しずかちゃん、ここは水の世界だから、シャワーを浴びても意味がないよ」と言う。

そうなのです。我々はいつでも意識すればシャワーを浴びていることになる。我々は水の中に居る。

水とは何か?固体になり、液体になり、気体になる。みんな水といえば液体としか頭に浮かばないから、溺れ死ぬと思う。

水というのは気体や色んなものになる。色も様々。我々の意識次第ですよ。意識でいくらでも水の世界にどっぷり浸かる事もできる。

これから問題になるのは南極でしょうね。この南極が全く違う要素を持っている。

要するに、南極は吸盤みたいなものですな。この世界ができたら、それを磁石の様に吸い付けちゃう部分がある。そしてまた新たなものが出来上がる。北極でポンと出てきたものを南極で吸い上げるという感覚が正しいのかも。

だから、南極が愛おしいみたいな感覚になる。南極へ行きたいなってなるのは、多分我々が遠い昔に居た世界が南極に磁石の様に張り付いちゃったから、南極が恋しくなるのでしょう。

もう一つ、前にツイッターかブログで終わりかけの時に「やじろべえ」の話をしましたよね?無の向こうに行く。

この話は人レムリアくらいのレベルの話なので、我々が今いくら考えても解らない話ですからね。あれは考えるのではなく、感じるだけですからね。

今あるグループが動き出しているような気がする。イメージはびよーんと少し伸びている。それはどこに行こうとしているのか?

どうも、無の向こうの世界に行こうとしている、すなわち、色というのはいろんな色がそれぞれ固まってある程度存在しているが、そこから抜け出ようとしている色の集団があるみたい。

それが多分無の向こう、やじろべえの反対側に行こうとしているのかな、今動き出しているのかな、という風に感じますね。でも、これは我々の知ったこっちゃないので。

ちなみにもう一つ、これもブログやツイッターで「我々というのは10人いる」と言いましたよね。この世というのは時はありません。

それぞれの10人がそれぞれの時代で生きているわけです。その時代は存在しているわけです。ひょっとしたら、南極に張り付いてるのかもしれないし、浮遊してるのかもしれないし。

でも一つ言えるのは、夢の世界が強くなっちゃうと、さらにその夢の世界の人間が3,4人の自分を送り出している可能性はありますよ。

ですから、自分こんな所に来たことないのに来た事ある気がするとか、突然友達に言われて自分に記憶がないが○○で会ってたらしいとか、それは夢の中の自分が送り出している何人かだと思う。

今それが強くなってきているから、夢の中の自分が動かなくなっていく。本体みたいになって残ろうとする技なのです。我々はこれを何回か繰り返して生きている。

自分たちは分身として生きているはずが、それがさらに分身をつくっている。

前に「ポニョ理論だよ」と言っていたのは、このことを言ったかった。我われ一人から、色んな自分を創れる。

ひょっとすると、白人や黒人は我々が分身として創った可能性がある。「えー、東洋人が黒人になっているわけ?」そうです。自分が5色を創っている可能性はある。

それを作っているのが今の分身のやり方だね。すべて心の在り方が大切だということ。

今回突然記事にしたのは、今とっても大切な時なのだよな。皆半分気づきだしている。「誰も悪くない」「全ては自分なんだ」と、これに気づいている人が沢山いるようなので、応援してあげようと思って発信しました。

それでいいんですよ。他人なんて関係ない。自分です。さっき言った、インディアンが1000の部族に別れているのは色の意識が残っているから。

色を一個にしたらだめ。部族の考え方は色はそれぞれ分かれている。でも国では色を一個にする。

相手を侵すのは緑がオレンジに入り込むことをいう。赤は赤、白は白、絶対に相手を侵してはいけない。それには自分というものをしっかり認識するということ。他人なんてどうでもいい。自分が問題。それだけのこと。

久しぶりに記事を出しましたが、皆さん元気ですか?ツイッターは相変わらずだなとみてますが、かなり誘導ぎみになってますな。ツイッターは。気を付けた方がいいですよ。

とにかく今は本当座禅じゃないが、ゆっくりと自分の心の奥の奥にいくようにしましょうね。そのうちに我々もインカ帝国やどっかの民族のようにぽんとこの世の中から消えますよ。

ということです。とりあえず、ちょっと心配になったので発信しました。では、さようなら。

 

ふくろう

行動の時。

みんな久しぶり~!元気?

今日はちょっと伝えたくてブログにしました。

少し前にうちの奥さんも同じような事をツイートしたようですが、今我々がやるべき事についてお話したいと思います。

水のペットボトルを用意して半分飲んでみて下さい。中の水が半分の所にありますね?

あなた方は水のない空気の部分にいるわけです。今生きている人たちは水の中で生きている。

でも、どちらも一つのペットボトルの世界です。

水の中から見えている世界と、水から抜けた所から見た世界は、似ているけど微妙に違う。

なんととなくこれで今の状況が解りますかね?

だから、世界はいっぱいあるわけじゃないですよ。すなわち、ペットボトルが何本もあるわけではなく、一本なんです。

今、水の中ではない空気の部分に我々がいるのなら、かなり色んな事を自由にできる。でも水の中では限られる。

さ、そこで皆さんは今何をしなければならないのか?

それは「行動しないといけない時が来たよ」ということです。

今回一番伝えたいのはここの部分。今までは「思考で考えていればいいよ」と言っていた。

でも、その思考で考えるというのは今までの支配層のトップ連中は思考の世界と似たような部分にいたので、それが通じたんです。

ところが、今の状況は水の中にいるろくでもねーやつらが、やらかしていることなんですよ。そうなると、思考は通用しないんです。

じゃ、どういうふうにしたらいいのか?

「行動」なんです。すなわち、空気のない所にいる我々が行動しますよね。すると、後は水面をちゃぷちゃぷするだけで、自分たちの行動が水の中に伝播していく。

ちなみに、伝播するわけで振動でも何でもありません。ちょっと今、振動がでたのであえて言いますが、この「振動する」は気を付けて下さいね。

ある意味間違えてはいないんだけど、負のエネルギーになる可能性が強いから、自分は振動ではないと言っている。

振動っていう考え方でいっちゃうと、悪いものと合わさっちゃうことがある。「波長と波長が合っちゃった」と言いますよね?そういう感じに自分たちがわざわざしちゃう。

だから、振動という考え方はやめた方が良い。

じゃ、どういうふうに考えたら良いのか?は、各自で考えて下さい。

自分的には「波の様に伝えていく」っていう表現。でもそれは振動ではないんだ。

我々の伝播する波というのは、誰にも交わる事がないものなんだっていうことです。

だから、負のエネルギーと合う事は絶対にない。これが違いなんです。伝播と振動の違い。

我々は強大です。

今日あった出来事をお話しましょう。

例えば私は今日、「家の屋根裏から壁から家中を掃除しよう。それには高圧洗浄機が要る。車も洗えるし。」ということで洗浄機を買いに行きました。

そして、その帰り道でうちの奥さんが見つけました。パラグアイ人がホースを持って屋根の内側を洗っている。。。うちの奥さんいわく、「あり得ない。」

確かに私も今まで一度も見たことがない。

いつも我々は言っています。「汚いなー!」

そのくらいパラグアイ人っていうのは、庭の落ち葉の掃き掃除は毎日使用人を雇ってでもするが、ペットボトルを庭や道にポイ。煙草吸ったらポイ。食べた袋や紙はゴミ箱が目の前にあっても道路にポイ。

非常に我々は矛盾を感じます。これ、普通に考えてありえないと思う。

掃除を毎日する人間が、なぜゴミをポイできるのかわからないと思いませんか?

私はよくゴミがあったら拾ったり、道路に石があったら車を止めて除けたりする。木を除けたり。他の人の邪魔になるだろうと思って。

たまにパラグアイ人が俺の行動を不思議そうに眺めている。「そんなことするんだ」と。

そういう時はふくろうも胸をはって「やるんだよ!」と相手に心で言ってます。

確かにふくろうは悪口言いますよ。「あいつらだったらどうしようもない。」でも、どこかでこういう姿を見せると、彼らに通用すると、自分がやればいいんだと思っています。

今まではこういう行動を「小さな運動」みたいな言い方で言っていたと思う。

でも、ふくろうにとってはこれは小さな運動ではなく、「大きな運動」だ。

これが世の中を変える。

どこかで火をおこすと、別の場所でも火はおきる。ここで統計学がでてくる。

1人の人間がやると、なぜか他の人も同じことを考える。1人が考えると1000人の人間が同じことを考える。これが統計学で出てくる。でもこれが統計学ではなくて、真実学なんだよね。

火も同じように一人の人間が「これは素晴らしい」と思った時に、それが皆に伝わっていくんだよ。その時の自分、初めて火をおこした自分、創造してみてください。

「うわー、これをみんなに伝えたい」じゃなくて、「わー!なんと!きれいだ」と。

これが伝わるエネルギーパワーみたいなものだと思う。

今、皆さんは次の段階、どうやったらそういうエネルギーみたいなのを出せるのか、その実践に入らないといけない時がきているんですよ。

今、能登地震がありました。私は全く知らない志賀原発っていうのが出てきました。能登半島マンデラでめちゃくちゃなんで。

実はあそこの羽咋に自分の義理の妹がいるんですね。そして、七尾は神社をやっている親戚がいるんですね。そこの部落は皆同じ姓です。一族の部落ということですかね。

だから、私は何回も行っているので地理関係もわかる。

ちなみに志賀原発があったところは、源の義経が崖を降りて船に乗って逃げたところなんですね。崖です。

それはさておいて、その志賀原発。私にしたらいつの間にか出来た原発なんです。あんなところに原発あるわけではないのですがね。

そこを皮切りに始めようとしているみたいなんですが、これを次止めるかどうかは皆さん方にかかっているんです。

皆さんは色んなこと言っているが、私的には次は北海道は泊原発だと思いますよ。そっちの方がやりやすく、準備万端、いつでもOK状態だと思う。

そうやって「関東がくる」で、そっちに心配の負のエネルギーをやっておいて、抜けた所で、エネルギーの空白状態になるので、そこにどんとくる。

これから皆さんが止めたければ原発がどこにあるのかきちんと把握すること。

昔、奥尻の沖の地震がありましたよね。あれも人工地震。北海道人からしたらありえない。

それの苫小牧。これも地震の施設はしっかりと整っているので。しかもあの辺は立ち入り禁止区域ですからね。

このようにこれから大間もあれば、いろんなところもあります。大間といえば会津藩が行ったところです。

そんなところがあったな。九州はどうなっているんだ?

福岡で何か起きているな。まさかあの辺で原発やらないだろうな?

これは向こうにしたら先を読まれている状態になる。「いい加減にせよ」みたいな感情がとっても大切だと思います。

そして今こそ税金を我々は払わない。選挙はおかしいぞと。きちっとアナログでやれ!と。

それを声を高くするのではなく、自分1人が行動する事が大事。

デモをするのは向こうにしたら非常に助かる行動。むしろ表現するのならば「一寸法師」です。針でチクリチクリやっていった方が非常に効果がありますよ。

今トランプ側がどうのこうの言ってますが、あれも思考的には気を付けてくださいね。誰も何もしてくれませんよ。やるのは自分たちがやる。これを徹底して自覚する事。

「こんなエプロンかけて台所立って、まな板でとんとんしている私が、なにできるか!」って思うかもしれないが、まな板のとんとんやっている時が、この世を変えるんだ。

まな板で良い音をさせて下さいよ。このまな板の音を冗談半分で言っているが、これは昔から「まな板の料理する音が聞こえて来てね」っていう話をたくさん聞く。

このとんとんとん、リズムを変えない音。これがとってもいい。

できれば木のまな板に早めに変えて下さい。木のまな板なんて買わなくてもお父さんに「木を切ってかんなかけれ」って言えば簡単にまな板はできますよ。

久々なので言いたい事はたくさんあるが、やめます。今端的にやらなければいけない事として今回伝えておきます。

みなさん今こそ、自分にプライドを持ちなさい。自分を誇りに思いなさい。それが我が子、我が親、我が友達、知り合いにも広がっていく。すべては自分なんです。

怒られてもいい。間違えてもいい。絶対にめげないことです。堂々と間違える自分になってほしい。堂々とごめんねと言える自分になってほしい。そして堂々とありがとうと言える自分になって欲しい。

あなた方は今物凄く動き出しているよ。雲の段階は終わったもんね。あんまり今の皆は雲が気にならないでしょ?

いよいよあなた方、本体の時が来ている。世の中をよく見なさい。信じられない事が起きているでしょ?今なら俺の言っている意味がわかるんじゃないかなと。

ここはマトリックスの世界なんだ。良い世界をつくるのではないですよ。皆が幸せになる世界を創ることない。

じゃ、どういう世界を創れば良いの?

皆が個々に歩く世界。その世界を創ってあげればいいんです。

幸せなんてないんです。美しきエデンの園なんてないんです。

なんでないのか?

それはあなた方一人一人がエデンの園で、美しき者であり、最高の者であるから。だから、幸せも美しき者はあなた方の外にはなく、内側にしかない。あなたしかない。

これだけ言って、今回は終わります。

さー、ガンバレ皆!少しはやる事がわかったかな?

何かちょっと質問があればブログの方にでも質問してきてください。

ちなみに今ツイッターは見るとやばいよ。でも見ないといけない部分もある。

見る為には今言った「自分が幸せ者の器」「自分がエデンの園そのもの」と自覚してテレビをみて、ツイッターをみて、他の情報をみればいい。

そうすればぐらつかないし、もっていかれない。自覚して情報をみると逆にあなたからツイッターやテレビを通して皆へ伝わる可能性もある。やり方次第ですよ。

それともう一つ、今愚痴言っている人多いけど、愚痴は禁物。今あなた方が一人一人誇り高き者になりなさい。

愚痴なんて低俗のやること。あなた方は低俗じゃない。もう愚痴は終わりです。動きなさい。

また何かあったら、ブログで伝えますよ。多分あんまりないと思うけどね。じゃねー。

 

ふくろう

長州藩と原発。

明治維新は薩摩と長州を中心に行われたクーデターです。薩摩と長州で明治維新からは交代で総理大臣を出しやっていこうとしました。

歴代の総理大臣の一覧を見ると、明治の30年くらいまでは交代でやったなというのはデータ的に解りました。

ただ、ここでちょっと薩摩側に狂いが生じる出来事が起こります。

まずは薩摩藩といえば西郷と大久保ですよね。せごどん、NHKのドラマでもやったように西郷は西南戦争で最後は死ぬことになりますよね。

西郷隆盛が最後に割腹自殺をしたかどうか、という問題がなんとなく濁って終わるんだよね。

っていうのはどうも西郷隆盛っていうのはキリスト教徒だった可能性が強い。最後は洗礼まで受けている。

キリスト教徒は自分で自殺ができない。だから多分、最後はどういう形か解らないが、突っ込んで死んだのか、殺される状態じゃないと死ねないわね。

そこをドラマではぼやかしたのかな~と。

ここちょっと気になる部分。西郷はキリスト教徒だったんだよね。

それと薩摩藩自体がキリスト教を受け入れているという事実があったみたいだね。

薩摩は米がとれないところだったので、貿易でお金を得ないといけない。そのためには長崎から入れるわけにはいかないので、そこで密貿易として琉球からの貿易を考えた。当然琉球も手に入れようとしていったよね。

その時にもっと儲かる為に外国等、どんどん貿易をしないといけない。琉球の場合は清の貿易が強くて、あまりマカオとかそっちの方は行かなかったんだよね。

で、琉球は中国においては非常に信頼があって、清帝国においても琉球王国は清であると定義づけてあるから、日本ではなかったわけだ。

それが最終的に明治になって清帝国に「琉球は日本だよね」と無理やり、やむを得ずそういうことかね、ってことになったんだ。

結局琉球以外からも手に入れないといけない。そこでポルトガルを幕府は切っちゃったわけだから、オランダしかやっていない。

薩摩としてはポルトガルから密貿易を仕入れていく。その時に当然、ポルトガルとしてはザビエル、これが代表格だけど、イエズス会すなわちカトリックの尖兵隊だね。

カトリックというのは自分からいわせるとアクマ教なんで。カトリックに関しては。表面づらは布教活動と言ってるけど中身は全く違う。国の支配の為に動いているところだよね。

薩摩はそれを受け入れるしかないから、どんどん入ってきた。

薩摩藩の人達もかなりキリスト教でも色々あるだろうから、あえて言えばカトリック。そっちに入っていた人はかなり多いと推測できる。

今の話はおいといて。

西郷が死んだ後に、すぐに大久保が暗殺される。これで薩摩の一番天辺の2人が死んじゃう。そうなれば薩摩藩は政府の中では、非常に弱い状態になっちゃうよね。

その後に、薩摩から出たのが松方って人。この人は大久保の舎弟みたいな人だよね。大久保が暗殺されることによって、いよいよ頭角を現した。

この方も総理大臣をやって日本銀行設立だとかに手を貸した人だよね。この方が最後の薩摩の総理大臣になる。

ここでそれ以降の総理大臣をみていくと、大隈重信が佐賀、山口県は長州だよね。そっちからも連続的に出て、それからは何故か知らないが岩手県から4人出るんだよね。

京都だとか、そっちの方へと続いていく。京都といえば公家の方だよね。この辺の兼ね合いはこれから調べていかないとわからない。

ここまでの時点で解ったのは、どうやら薩摩が追いやられ、長州が政治において独占的になっていった可能性が強いのでは?と推測するわけです。

そのまま太平洋戦争までいっちゃえば、陸軍は長州、海軍は薩摩、っていうふうにされているよね。

陸軍はバカの陸軍、っていうイメージが強いよね。荒っぽくて、まさしく長州はテロリスト集団で、私からいえば頭の悪い人が作ったのなら、非常に柄が悪いよね。

その点海軍は非常に紳士的である、という部分が残っているんだけど、それは一応は西郷の影響があるって言われているわけだよね。

この辺がさっと大まかに思った事。

いよいよ本題に入っていくんだけど、戦争が負けて戦後日本でどんどん作っていくのが原発というやつだよね。

なんとなくここで自分が気になったのが会津藩なんだよね。会津の白虎隊。綾瀬はるか主演のあの会津戊辰戦争のドラマやったよね?

あれが典型的だと思うけど、結局会津の話をすると、また別の機会を設けないと、非常に長くて関ケ原から続く因縁があるんだよね。また別の機会にしようと思う。

会津藩戊辰戦争で負けて、明治になってから斗南藩にさせられるんだよね。この移住先がなんと下北半島だったんだ。そして、県庁所在地をおいたところがむつ市

ここでさ、自分はピンときた。「むつ市といえば原発だよなー」自分の若い頃にむつが出てきて、原子力船が出た時も、原子力船むつじゃなかったっけな?

それでむつをよく覚えていたんだけど、なんか変だなと思って、ちょっと調べてみたのね。

そしたら、下北半島のところに現在の地図を当てはめたら、原発が二個もあったんだって気づいたわけ。ほう、原発があるんだと。

斗南藩っていうとこは、下北の他に現在の余市町のあたりに200、この会津人が移住しているんだよね。

余市町の傍っていうと泊原発なんだよ。余市町ニッカウヰスキー。これも朝ドラでやったよね。

あれ?そこでちょっと気づいたんだけど、会津藩は長州にいじめられているところ。そして福島原発

福島原発といえば、会津の本拠地みたいなものだよね。そして下北半島原発がにきある。さらに、北海道にも移住した。そこが泊原発の傍。

「あれ?会津だけで、4個も原発建ってるぞ。これわざとなの?」って思ったわけ。そこから奥さんと2人で調べてみたのね。

まず浜岡原発、これね、静岡なんだよね。徳川家康の本拠地。

東海は、茨城なんだよね。茨城といえば一ツ橋かなと思ったんだけど、実はここは結城家が影響を及ぼしているところで、結城家は当主が第14第くらいで、まだ生き残っているんだけど、その方と実は沖縄で知り合いになっているんだよね。

その人は今作家をやっているんだよ。その時に少し聞いたんだけど、「茨木が結城家なんだよね」って言っていたから、間違いないと思うんだけど。

ちなみに結城家っていうのは徳川家康の三男坊です。次に柏崎刈羽原発。ここがね、わかんなかったの最初。ところがある事に気づいて、ここ昔の藩は桑名藩なのね。桑名藩ってどんな藩?っていうと、幕末の時に会津藩桑名藩が京都を守る役目として仰せつかったんだよね。

鳥羽伏見の戦いってあったよね?その鳥羽の方は会津藩が行ったんだよね。伏見の方がこの桑名藩が担当して戦ったんだよね。だから合わせて鳥羽伏見の戦いとなる。

この桑名藩の飛び領がこの柏崎原発のところだったんだよ。

長州にすればにっくき桑名藩なんだよね。会津と同様に。

次いくよ。島根の原発あるよね。ここは松江藩になっている。松江藩って何だろう?って思ったら、これも結城家が関係してたんだよね。

この松江藩っていうのは、幕末の頃はどっちに付こうか迷っている藩だったはずなんだ。この松江藩がもっているのが韓国との橋渡しになっている対馬だよね。

次が、四国の伊方原発。ここは伊達家の飛び領なんだよね。伊達政宗の。

これを宇和島藩っていうんだけど、ここの伊達も、少し長州と薩摩に賛同するんだけど、明治になってからはめられたっていうのを解って反発するんだよね。それがここの宇和島藩だった。

長州にすれば「このやろう」っていうところだよね。

次は、川内原発。これは九州、鹿児島だよね。ここで悩んじゃった。なんでわざわざ薩摩に原発持ってったのか?仲間だよね?

でもちょっと前に書いたように、どうも薩摩を切ったんじゃないかということになれば川内原発になるんじゃないかと。ここはちょっとわからないが。

ちょっと面白い話が志賀の原発なんだよね。

能登半島羽咋なんだけど、大久保が暗殺された時、この首謀者が丁度ここの人なんだよね。能登半島の士族がやった。

さぁここからがうちの奥さんの出番でちょっと調べてみたらしいが、ものすごい克明に書かれていた。何が書かれていたのかというと、能登から来たこの人が首謀者なんだけど、それが東京で新たな仲間に出会って、意気投合し何人かで大久保を暗殺しようということになるという記録が残っているらしい。

奥さんいわく、「あまりにも暗殺前後、当日の話が詳しくて、まるでシナリオが出来ているような書き方をしていないかい?」と。

暗殺する側ってそんなにべらべらしゃべんないよね。大久保をやったのは、俺の推測だが長州のテロリストどもの誰かがやったんじゃないか、とふと思う。

そこの首謀者が能登半島なんだよ?じゃあ、なんで能登半島原発をおかないといけないの?ということは、この話は嘘なんじゃないかと。大久保の殺人の話は嘘で、全く逆だったかも。

俺の仮説ね。長州が実は犯人で、それを察知した能登半島の首謀者たちが何らかの反発みたいなもので、何かやったんじゃないかな。それを長州にとってみると、政権を揺るがすくらいのことだったんじゃないかな。

だから恨みがあるから志賀原発。こじつけかもしれないけどね。

さぁ、あと残るは玄海原発。佐賀なんだよ。ところがこれがわからない。何があったのか今のところ解らないんだけど、奥さんと話していて「佐賀って何もないよね」っていうのしか出てこないよね。

そんなことないよね、色々あるはず。佐賀と千葉あんまり出てこないかな。何県か出てこない所あるよね。ニュースに。一番出てこないのは山口県の情報かな。それは長州の本拠地だから出さないんだろうけどね。

佐賀の出身で江藤新平っていうのがいるよね。これが西郷と一緒になって長州に明治になってから反発する。西南戦争とその前が江藤新平が居た所が一番最初に反乱を起こす。

当然佐賀も原発を置く理由があるよね。

で、最後は一気に美浜、高浜、大飯、敦賀、この四つが固まっているんだよね。ここの所は俺にもまだよくわからないけど、近くにある藩は井伊直弼の井伊家かな。彦根藩

彦根藩っていうのは西に玄関、門がある。長州を見張る藩なんだよね。

この藩は江戸幕府の中でも特別なところなんだ。だから、大老っていう特別な職をつけた。本来は老中までしかないから。

当然何百年も睨まれていたわけだから、彦根藩に関しては相当な恨みをもつよね。長州はね。

さっ、っていうところで、皆さんどうですかね?私の推測。

これ、今だに長州幕府になっているんじゃないですか?もしかして日本は。

薩摩と長州の連合体だと思っていたのが、だいたい明治を境に薩摩を追い出し、長州の独占に入ったんじゃないかな。

それで長州といえば代々李家が、、、ってツイッターで有名だよね。朝鮮が出てくるわけだ。

でもね、もう一つ考え方があると思うの。韓国のせいにして、この長州幕府だっていうのを、ばらさないための隠れ蓑の可能性っていうのもあるよね。それかかく乱か。わけわからなくさせているか。

アメリカの合同委員会にしても、相当秘密の内容のはずが、あっさり出てくる。っていうことはかく乱作戦。色んな情報を流すことによって日本人が何が真実かわからないという作戦。

原発に関してはアメリカ側だと思うんだよね。すなわち、シオニスト側の強制で日本に原発を作れと。言われて場所を設定したのが長州藩なんじゃないかなと。

「じゃあ、そういうやばいものは恨みのある場所につくっちまえ」ということで原発を作った。

どうですかね?皆さん。この原発長州藩。面白いと思いませんか?

このブログを読んだ人たちがね、さらに面白い情報をくれるかもしれない。

最後になるが、これに地震を加えるとどうなるんだ?原発まできたら、地震も加えちゃおうかな。地震についてはまだなんとも、これから調べていこうと思う。

何の為に特定場所に人工地震として起こさなければいけないのか。今のところは福島と新潟の原発。最近は能登半島地震が多いよね。

地震もちょっと原発と共に当てはめていくと面白いのかな。

李家の話なんだけど、これも俺の憶測だよ。満州国じゃないかと思っているんだよね。なぜ日本の陸軍(長州)が満州国というのを作ったのか。

表面の理由はロシアの南下を防ぐために中国側が要請したという説もあるよね。でもね、なんかこれ裏あるよね。満州国。ここはまた別にじっくり調べると色んなものがでてくるんじゃないかな。そして、満州国の上は日本の大和人の一番最初に渡った本拠地がある。

すなわち、この世を創った一番初めの場所。そこの手前に、もしくはそこに満州国を作っている。ふくろうとしては一番きになるところだね。

では、また。

アバター。

この間、アバターの続編を見たのだけれど、始まってすぐに「きたー!」と思ったね。

自分は月と地球の世界がひっくりかえるみたいな事言ってるじゃない?

あれはアバターの世界。このアバターを作っている人は知っているのかな?とびっくりした。

論より証拠、観た方が早いんだけど、月より小さい地球があります。そこにアバターの世界があるという話で始まる。

まさしくその通りで、アバターの世界がレムリアとムーの世界になっていると自分は言いたい。

そして、今この地球の世界では反乱みたいなのを起こして、もう一個の地球でやってみたいということで始めたのがアトランティスだと思えば良いんじゃないかな。

ムーとレムリアの方としては、「じゃあ、やってごらん」とやらしている。

アバターの方は本体じゃないんだけど、本体に近いものがある。

自分たちの本当の本当は、そこから更に離れた雲みたいな状態で色のついた状態でいる。

アバターを見るとイメージがつきやすいなという感じじゃないかな。

アバターって考えてみれば青色人種だったんだね。

しかも赤と青っていうのは、ある程度背が高いっていうのもあるから、それもひっくるめてアバターも背が高く巨人になってるよね。

話は変わるけれど、ツイートで三角形に丸で囲った図形を描いたんだけど、あれの意味は要するに一個のピラミッドが二個重なった時それを閉じてしまう、っていう意味なんだ。

その閉じるものが、角を線で結ぶと六角形、だから六角形は全てのものを0にするという意味。三角形は安定なんだよね。

だから、俺流に言うと、ピラミッドは何の為なの?というと、安定装置としてピラミッドはある、という理解かな。安定装置んだよね。すなわち、発電装置だよ。

ピラミッドの安定装置が、今この世の中を実写の様に映し出しているのだが、ぼちぼちアトランティス側のやり方は間違えているということで、三角形に反対の三角形を加える。

そしてこの世界は元に戻すよ、という意味で六角で我々は締めくくる、っていう意味なんだよね。

これが自分に出てきたイメージっていうか、そういうことなんだけど、これからどういうふうになっていくかっていうことになると、一度0に戻す。

安定装置が少しずつなくなってきているから、世界も今の地球自体もどんどん小さくなっていってるっていうふうに考えても良いんじゃないかな。

それがマンデラ現象でヨーロッパが小さくなっていたり、っていうことに現れている。

いよいよ本当の世界がくるという。

じゃあ本当の世界ってなに?ってことになるんだけど。

今度ツイートしようと思っている内容を先に言わせてもらうと、江戸の時代で大体日本は文化形成が終わったと。明治以降はただ崩壊していっているのみ。

司馬遼太郎がそれを言ったそうで、自分もそれに賛同する。

結局我々の本当の姿ってなんだろうっていうと、やはり今まで色んな人が言っていたように、自然と共に在るというのが一番ではないかというのが結論。

なぜ明治以降崩壊になっていったかというと、工業化。工業化は自然破壊でしょ?すなわち人間のエゴの塊。

自分さえよければ自然でも動物でもお構いなし、自分達さえよければそれでいい、典型的なエゴの世界になっちゃった。

当然その世界は崩壊する。当り前のこと。現実主義っていうか、この世界しか見えていない人は「何を理想言っているんだ」って思うかもしれないが、これは理想でも何でもなく当たり前の事。

これはスピを抜きにしても人間として考えていった場合だよ。当たり前の事なんじゃないかな。

自然を守る。自然があるから我々が居る。自然があるから子どもたちは心豊かに生きていける。これは当たり前。

この当たり前が通らなくなった世界は通じない。それは嘘の世界だから。

こんなのスピでも何でもなく当たり前の事を言っているだけ。

でも悲しいかなその当たり前を当たり前と思えない人間が出来上がってしまった。それには当然魂を与えられない。

その人間はどうなるか、消滅しかない。ゲームの機械をOFFにしたらそのキャラクターは消えてしまう。

魂はそのキャラクターが消えないものを与えられたっていう事が魂だと思うよ。

だからもう一度自分たちがやりたいと思うのであれば、そこは地獄が待っているだけ。

なぜか願いはかなえてあげてもいいよっていうのがこの世界で、もう一度ゲームのスイッチをONにしてみると、そこは地獄絵巻だった可能性はある。

誰も罰は与えない。自分自ら創りたいとなったのだから、それを与えようとなるのはもっとも。これからこういう世界になるんじゃないかな。

もう一方のグループはやじろべえの向こうへ進んでいる。それを感じ取っている人がいるのはよくわかる。

これから、皆さんも色んな事に関心がなくなっていく可能性が高いよね。うちの奥さんも久々に夜中にいきなり絵を描いてみたら、なかなか進まないみたい。

それは一度0にするっていうものが今働いているんだろうね。だからどんどん興味がなくなっている。

一回自分で蓄えた知識経験をどこか図書館に保存しようっていう状態なんだろうね。

そして新たな経験や新たな考え方、新たな感性。そういうものをこれからもっていこうと。

そういう人はやじろべえのもう一方に行こうとする人たちなのかもしれない。

ここは誰が行って誰が行かないなんて、それは誰にも分からず、自分が決める事だから。

ただ、今言える事は六角によって封印するのが進みだしたよっていうことだけは、私は言っときたい。

それは全ての情報を0にするということだ。すべての情報を0にするのはやはり水の力だ。

もう一つ気になった事があったんだけど、この間息子が話していた言葉がどうも折り紙を折るような音っていう表現をしたんだけど、意味が解んなかったと思う。

あれは今度の世界は言語ではなく一種のテレパシーみたいなものだと思うんだけど、イメージで会話をしてしまう。色々考えたが、それは結局テレパシーしかない。

今子どもたちが話そうとしているのは、言語よりテレパシーを発する時の音みたいな。

自分が感じ取ろうとしたら、折り紙を折るような音になっちゃったんだよね。

今日はこれから言葉がでなくなったので終わりにします。

ツイートでふくろう文字が出てきたけど、書いたものを奥さんがPCで打ってるんだけど、大変だろうっていうのと、キーワードに引っ掛からないからいいのかもと奥さんが言うので、これからちょこちょこふくろう文字がでると思うので、頑張って読んでみて下さい。

いつもああいう文字を描いて親にも送りつけたことがあるのだが、「いい加減バカな文字はやめなさい」と一度言われたことがある。

どうしても自分の文字のイメージがあって、ここはよれよれになるとか、その時その時の、「あ」だとか「る」だとか文字に対する一つ一つのイメージで綴ろうとするんだよね。すると、そういう文字になる。

ただぐちゃぐちゃ書いているわけではない。

余談で終わります。ではまた。

五色人種。

青族だよと言われて、胸のつかえが降りた方いらっしゃると思います。

そう、中国や東南アジア系みたいだから、我々も仲間なの?と思うけど、何か自分たちは違う気がすると思っていたから、胸のつかえがおりたのでしょうね。

人レムリアは色の世界。我々も色だと言った意味、少し解ってきたかな?

五色。そう、人レムリアは大きく分けると五色のグループがいるという事だったんだよ。

そのグループの色が五色人種となって現れたわけだ。

そうなるとアトランティス系もそうなの?という事になるよね。

正確に言えば同じ仲間だ。

しかし赤と青以外はこの創造をした記憶がない。

それは水が情報として五色の意識を取り込んでいる為だ。

その中でも赤と青が主導して行っている為、青族は言われると少しずつわかってくるのだ。

それゆえすべては人レムリアのやらかした事なのだ。

今青族はその責任をなんとか負おうとして動き始めたというわけだ。

しかし白、黒、黄はなかなか納得しない。

その為、やじろべえをある力が動き出したわけだ。

それが五色に属さないグループなわけだ。

そしてそれがサタングループという事だ。

サタンは決して悪ではない。

むしろ悪は神と言われていた方だ。

悪というよりは、我がまま、というべきだろう。

赤人種。

赤人種は巨人です。

一番最初に消えました。

赤人種の名残は赤髪の人達です。

始めての事だったので、デカいんです。

そして、ミニチュア版として、この世界は創造されている。

最近、超古代や古代のものが沢山出てきていると思います。

水の情報の錯そうです。

大勢の人が気づきだしたんで、情報としてとどまっていたものが、流れ出したんです。

これから太陽の秘密、月の役割などの情報が出てくる事でしょう。

しかし、縄文より前の話は話として通しておいた方がいいでしょう。

初期の試しが沢山行われてきたので、あまり意味がありません。

やはり縄文、すなわち一万三千年ぐらいからを感じていった方がいいと思います。

赤道というのはただ単に北と南を分ける分岐線ではありません。

赤道から北と南では逆さまになっているんです。

ですから、種にしてもある程度加工した種でないと芽が出ない等がおきてきます。

この北と南の話は太陽が二つあった事と関連しています。

北の太陽が残り、南の太陽が消えたのです。

最後の時、我々の目の前に二つの太陽が現れます。

和解です。

どちらかが納得するのではなく、もう一度広さを求めだしたためです。

その広さのもう一つがやじろべぇの片方です。

大和人も初めの時から人が増えだしています。

まぁそれが一つの目的でもあるのですから、すなわち「タマシイ」が与えられ、合格した者たちが入り込んできている為、人レムリアも混乱しだしたんです。